(内容2)入会は、いつでも。他教室からの転入もお引受けいたします。

■豊富な経験を生かした楽しい内容、親切な指導。

■多数の生徒が音楽大学や教育音楽科、専門学校へ進学。
 ●国立音楽大学 ●武蔵野音楽大学 ●埼玉大学 
 ●聖霊短大 ●秋田大学 ●山形大学 

自由参加による「きららコンサート」(発表会)は不定期開催。(参加は強制しません。)
   2009年から、開催決定はインターネットアンケートの集計で行なわれます。
   ピアノをそ〜っと習いたい方には、うってつけのシステムです。
近年は、県民会館、児童会館、楽器店など、他団体開催のものに出演する傾向が目立ちます。
   ●いがらしピアノ音楽教室主催 コンサートの全て

 のびのびとした演奏をしてもらうため、曲目は自分のレパートリーの中より選ばせます。
  すでに合格した曲から選ぶため、自信と余裕を持って演奏ができ、満足感が得られます。(聴衆も)
  曲目がダブることもよくありますが、人気曲は当然のことと考え、調整はせず、自由にさせています。
  世間体を気にした無理な選曲、先生の一方的な選曲、極端に難しい曲を与えたりはしません。
  難しい曲を弾くために、自主的にコツコツ1年も前から準備をする生徒も最近多く見られます。
  また、暗譜(楽譜を見ないで弾く)は自由なため、ストレスが無く、気楽に出ることができます。

段階別月謝制から生じる無理な進度引き上げをしない月謝一律制
 
(無理やりどんどん進ませ、それにつれて月謝をつり上げることをいたしません。)(幼児割引有り)

レッスン時間は原則として30分。(用意、片付け時間も含む) 《全て個人レッスン》
  この時間で足りない時は延長することもありますが、お月謝に変化はありません。
  ●日曜日を除く、毎日午後2時から9時までレッスンしています。月4回年48レッスン。
    (回数の関係で祝日もレッスンすることがあります。)

「◯曜日の◯時から」というように、一人一人話し合いのうえ、レッスン日を決めます。
下校時間や他の習い事などの関係で、この時間を変更することは可能です。
待合室にある「レッスン時間表」を見て変更を告げてください。毎週変更も可能です。
しかし、これらの届けは、なるべく1週間前までにしてください。
にゃんこ
生徒の生活リズムを乱さないように、やむを得ない冠婚葬祭以外は、レッスン時間変更や
欠勤をしないよう、自らの健康管理、そして
対外的に忙しくならないように常に気を付けています。
講演会や客演演奏の依頼なども、そういう理由から全てお断りしています。
講師は二人いますが、どちらが担当するかは、話し合のうえ決めさせていただきます。
レッスン室は2部屋あり、それぞれグランドピアノが1台ずつあります。
  ●
兄弟が二部屋に分かれ、同じ時間にレッスンすることが可能です。
「◯先生のクラスはいつもこの部屋」というような部屋の固定化はしないで、ほぼ毎週部屋を交換します。
それは、私どもがマンネリレッスンになるのを防ぐ気分転換と、生徒に両方のグランドピアノを触れて欲しい
という願いからです。「きょうは..こっちだ」と、ドアにある先生の名札を見て入室します。
    ●クラス名札

音の指示、特に連弾では、生徒の隣に座ることはせず、
 少し離れた所にて、キーボードを弾きアンサンブルをしています。

入門書に、アメリカで生まれた新時代のカリキュラム「グローバーライブラリー」や
 「バスティンライブラリー」を使用。とても楽しくレッスンができます。
でも、
  転入生や、特にご希望があれば、「バイエル」を使用することもいたします。

定番の教本の他に、弾きたい曲を自分で選んで買って来ることもできます。★楽譜の例
  ピアノテキスト、音楽ノート、筆記用具等は、各自楽器店等で購入していただきます。
  ご自身やご家族と一緒に楽しく選んで買いましょう。 ★これを持って出かけます
  ただし「HHKみんなのうた」だけは、通町ひらのや書店からまとめ買い(宅配)しています。

●中学生以上はフリーレッスン=幼児から小学生までは、教本という、学校でいう教科書のよう
 な楽譜が決まっていますが、中学生以上大人まで、そういう決められたものは無くなり、自由
 になります。ただし、他教室から転入の場合、小学生でも、前の教室で、すでにそういうレッ
 スンを受けて来た時は、そのまま継続することもあります。
(ただし、音大進学コースに所属してい
 る生徒はこれに当てはまりません。)

保育士試験の「バイエル」「コールユーブンゲン弾き歌いなどのレッスンもいたします。
 
転入生は、それまでのテキストを継続使用することもあります。やはり話し合いを大切にしています。
▲楽器店音楽教室のグレード受検やピアノコンクールには対応していません。

●ピアノ購入のあっせんや紹介は原則としていたしません。どうぞ、好きなメーカー、好きなタイプを
 ご自由にご使用ください。でも、ご相談には乗りますので、ご遠慮なくどうぞ。

教材が一つ終わるごとに、賞品をプレゼント(本人に選ばせます)
  教材とは、楽譜、ドリル、ノートなどです。

      ごほうびシール→   いろいろなサービス→

会報「Pocket Weekly きらら」を毎週発信しています。(年中無休)
 これをお読みになれば、教室の最新情報の全てが分ります。

◎コンサート開催経費の会計報告は速やかに、お金が余った場合は後日お返しいたします。
(主な経費)会場使用料・プログラム印刷費・調律料・記念写真代など
 経費は必要最小限になるようにおさえています。交通費、機材運搬費、昼食代、記念品代、講師へのお礼など
 はありません。また、余計な出費になる立看板、業者のビデオ撮影、賛助出演なども一切ありません。
開催は不定期、生徒やご父兄からの開催要望が盛り上がった時点で行います。

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